代表ブログ | 富山・石川のリフォーム。増改築、外壁塗装、キッチン、風呂、トイレをリフォームするなら、オリバーへ!

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クロレラ
2007年5月31日 (木)


 

ヒューマンサポートの石橋さんの勧めでクロレラを始めた。クロレラの中でも一番いいと言われるグロスミンである。健康オタクの石橋さんの進めはかなりの信憑性があり、ついつい影響されてしまう。
その証拠にここ数日下痢に悩まされている。きっとクロレラ君達が悪いものを外に出そうと頑張ってくれているんだろうが、結構きつい。過去の経験ではしばらくすると慣れたのでもうすぐ直ると思われる。
今日、新しく事務員さんを採用させていただくことになった。探し始めて募集を出して1人だけ面接をさせていただいたが、探していた1人の方に出会えたような気がした。ご縁とは本当に不思議なものである。このご縁を大事にさせていただきたいと思っています。
関係ありませんが自分の後姿って何とも無防備でしまりが無いものですね・・・
普通にクロレラを撮影する気にはなれづにやってみましたが・・・
はあ~早いもので5月も終わり、皆さん6月もいい一ヶ月にしましょう!

営業という仕事③
2007年5月30日 (水)


 

創業間もなくの頃からお付き合いさせていただいていたKCCの中川さん。求人情報誌の営業さんである。
一番最初はかわいい女性の担当者で担当が替わったときはえーっっ・・・と言うかんじでテンションが一気に下がりました。やっぱり営業は女性がいいですね・・・
その後中川さんが4年ほど担当してくださったがお役ご免で新天地に行かれるそうだ。今日、後任の若い方を連れてきたがやっぱり中川さんがいい。厳しい事を言ったり、値切りまくったり、忙しい時は冷たく断ったりしたりもして、決していいお客さんではなかったと思いますが一生懸命対応してくれた。私が遅くに電話してでも出なかった記憶も無い。ある時は原稿を取りに自宅にまで来てくれた。
本当にいい人だったなぁ・・・。
いなくなった訳でも会社を辞められるわけでもないが何だかとっても残念な思いで一杯です。
本当にいい人だったなぁ・・・。
そんなに言うほど仕事も出していないし、ここ最近中途採用も辞めてはいたので取引も少なかったが、本当にいい人だった。
仕事や取引って相手の顔で注文することって結構ある。昔から人に仕事が付くとも言われる。
仕事だからいいことばかりじゃない。嫌な事だって沢山ある。でも自分にとっとの「いい仕事」しかやらないのか!?
いや、それは全然違う。重要なのは、
「お客様にとっていい仕事」を重要視すればそれが信頼に繋がる。
今日、オリバーのイケメンリフォームアドバイザーズの一人である池上君のお客様のところへ同行をした。某製造会社のブラインドの取り付けをさせていただいた小口のお代金の集金に伺ったのでその会社の社長に挨拶させていただいたがとても気に入っていただいているようだ。
「細かい仕事ばかりで悪いけど今後も何でもお願いするつもりだからよろしく頼むよ!」
と、嬉しいお言葉。
池上君が小さな工事でも嫌な顔もせづに一生懸命に対応させていただいている賜物である。
きっといづれいい事があるよな!って池上君と顔を合わせてお互い微笑みました。
KCCの中川さんじゃないですが担当が替わると惜しまれる様な心のこもった営業が必要であると思った今日でした。
中川さん、あらためて長いことありがとうございました。これからも頑張ってください。

階段を上がっていくこと
2007年5月29日 (火)


 

今日はロビン社の蜘手社長が会社にお越しいただいた。
蜘手社長と話しているとこの業界のことをものすごく良く理解できる。流石、先輩企業であり、80社以上リフォーム会社を集める勉強会を主催されている。
どの業界もそうなのだろうが、不思議と企業の成長段階においてどの会社も同じ問題にぶち当たり、同じ階段を上がっていくようだ。例外は無いような気さえする。
最近わが子大輝を見ていると日に日に成長しているのがはっきりと分かる。私の兄の子(甥っ子)の優弥君を見ていても成長はすさまじい。3歳になったと思ったらと思ったら掛け算の練習をしているらしい。神童の可能性がある。
子供の頃はすさまじいスピードで成長するものだが、ふと気がついたら私達大人は果たして成長しているのだろうか?うかうかしていると成長どころか老化が始まってくるような気がする。
人間誰でも同じ気付きを得ながら一歩づつ成長するのだろう。
そして企業も社長と社員の成長と共にしか成長していくことは無いのだろう。
日々気付きの連続である。
願わくば近道が無いのであれば我が子の様にすさまじいスピードで成長していきたいものである。

営業という仕事②
2007年5月28日 (月)


 

私は大学を卒業してからづっと営業に関わった仕事をしてきました。もちろん今もガンガン営業させてもらっています。
営業とは注文を取ってくる仕事でどうしてもノルマなどでキツイ感じがしますよね!私も昔ノルマに苦しめられたり、また部下を苦しめたり経験があります。
営業とはサッカーで言うとFWであり、点数を決められないFWは存続できませんよね。
何としてでも点数を決めさせることが正しいことと考えていた時期があります。
もちろん社会に出てお金をいただいて働く以上、プロとして結果を出さねばならないことは当たり前です。それを求めることも正しいことと思います。
しかし、ここ数年、私の考えではお仕事はあとからついてくるもの。お客様に良質のサービスを提供し、常にお客様のお役に立っことを実践していればいくらでもお仕事はついて来ると思っています。
実は今日、450万円もの金額の仕事を契約をいただいてきました。このお客様は5年前に外壁の塗装工事をさせていただいたお客様。残念なことに施工不良で塗装面が剥離を起こしてしまいました。いわゆるクレームです。
本来ならば「信用して任せたのにこんなことになってお前のところなんかで2度と頼むか!!」と言われてもおかしくないところですがメンテナンスで一生懸命対応させていただきました。全てやり直したのでもちろんコストもかなりかかりました。
その結果、そのお客様はこの仕事を任せてくださいました。
決して売り込みはしておりません。
ここ最近広告を打たなくても沢山の仕事の電話をいただいております。嬉しい反面、対応できないこともあり、恐縮しております。
1件1件の仕事に対するスタンスであったり、お客様のニーズに一生懸命に応えることこそ一番の正しい営業であると考えています。我々の仕事や考え方を認めてもらえればお仕事を任せていただけることでしょう。
営業とは仕事をいただきにお客様のところに攻めに行くことではなく、お客様に「是非、しばらく待たされてでも、この人に仕事をしてもらいたい!」と思っていただけるような仕事を続けていくことであると思う。

これ最高ですよ!
2007年5月26日 (土)


 

最近通販大好きなうちの嫁が見つけてきた新しいお買い物です。なんと、私の大好物のモツではないか!嫁の嫌いなはずのモツを何かに感化されて食べたいと言い出した。私が一人で七輪でモツを焼いて食べているのを白い目で見ていた嫁である。
東京の「黄金屋」という名前のモツ屋のモツ鍋らしい。
明日が一応私の公休日なので今日、通販で届いたばかりのモツ鍋をやることにしました。
クール便で送られてきたモツ鍋セットは野菜や豆腐など、必要なものは全て必要な量にパックに入っていたので最高にやりやすい!
何だかTV番組で特集されたらしく今の期間がキャンペーンで90g増量だそうだ。
嫁がうまく乗せられて掴ませられたのかと思いきやなかなかう旨そうやないけ!
でも金額もなかなかのもの。なんと3800円!!
値段は高いといえば高いですが、お店と同じ味なのでまあ許せるかな。最後のちゃんぽん麺までついているのが憎い!
みなさんもお試しあれ!
http://www.koganeya.net/
PS:その後あまりの脂っこさに2人でお腹の調子が・・・・

やっぱり、えびちゃん!?
2007年5月26日 (土)


 

MIXYでうろうろしてたら押切もえちゃんの写真を載せてる人がいた。
ふと、横のほうにいた嫁に、「もし、押切もえか、えびちゃん(蝦原友里)になれるとしたらどっちになりたい?」
って聞いてみました。
そうしたら嫁は何の迷いも無く「えびちゃん!!」
と言い切りました。
私は深い意味は無かったのですが、瞬時に「図々しいな!」
と思わず口にしてしまいましたところお嫁さんは激怒してしまいました。

小川の昔話①
2007年5月25日 (金)


 

最近机を整理している時に懐かしい名刺が出てきた。
「OGAWA REFORM COMPANY 代表 小川 博司」
なる名刺。
学生時代、私はリフォームの会社?を作り商売の真似事をしていたことがある。某建設会社の孫請けで公団の修理を請けていた。トヨタダイナと足場を一式リースして同級生をバイトに使って学生の身分を隠しながら現場に出ていた。
今から考えると本当に危なっかしくて無謀な仕事をしていました。一人でロープを使って5階までビテ足場を組払いをしながら作業していました。孫請けなので今から考えると本当に条件も単価も安い仕事でしたが40万円くらいにはなりました。何だか死に物狂いでやっていたことを思い出します。
名刺を持ってスーツを着て訪問販売でリフォームを取ろうと飛び込み営業してみたこともありました。就職活動で用意した衣装で気合を入れて勇気を振り絞って回りましたがそっちは全然駄目でした。後にその道のプロにはなりましたが・・・
実家がペンキ屋なので物心つく前から現場に好きでお手伝いに出ていた私はペンキの仕事も一人前。自分でやる前には小金井建装さんという会社に職人として出入りしていました。
寅一のニッカズボンとベストを着させるとスポーツマンには見えませんぞ!
土建屋の組にもしばらくお世話になっていましたが何故か全員、墨が入っていることに違和感を感じていました。いつも荒々しく喧嘩する組員さんたちは本当の組員でした。
急にオヤッさんが銃刀法違反で連れて行かれてからは出入りをしなくなりました。仕事に行って帰りに日銭をくれるところだったのでよかったのですが・・・
そんな感じで今はホワイトカラーですがガテン系の雰囲気は昔から好きなのです。
何となく今の仕事のルーツの一部を紹介してみました。

更新時期です。早いなぁ。
2007年5月24日 (木)


 

建設業を行うにあたって必要な金看板というやつです。オリバーは設立後まもなくから16業種の許可を取得している。リフォーム業者は建設業許可が無くても500万円までならば工事をすることが出来るので無許可で営業している会社も多いらしい。
一般のお客様はこんなことまでは確認しないわな。でも重要なので一応情報だけは発信しておきます。
早いもので許可を取得して5年が経過した。5年ごとに更新が必要なようですが手続きがこれまた大変。もっと簡単に済めばいいのに結構費用かかったなぁ。
当時国家資格を所有している者も限られて苦労した記憶がありますが今では何人にも増えてきてことも喜ばしい限りである。
そんな小川も英検4級と営業3級はしっかりと取得している。その他には・・・
右の写真は当社の取引が多い問屋さんの石黒産業富山支店支店長の三浦さん。創業当時からお付き合いさせていただいておりますが三浦さんもどんどん出世されて今では富山の支店長。
昔からイケイケのスタンスの三浦さんが好きで仕事を依頼しています。
三浦さんの出世も一重にオリバーの躍進とともにあるのでしょう。仕入れ安いけど。
えっ!?全然貢献度が足りないって・・・!?     取引先のためにもっと頑張りまーす。
石黒産業さんじゃないが取引先の利益と発展・お客様への利益・社員のやりがいと発展。この3つが揃った時良い循環が起こるのでしょう。どうしても自社の利益を見てしまうものですが会社の廻り全てが潤っていれば自社が発展しないわけ無いですよね。

チームワークは大事ですね。
2007年5月23日 (水)


 

お昼にいつも行く蕎麦屋に行きました。
今日は夏日だったのでこんな日は天ざる蕎麦に限りますよね!
カウンターに座りすぐに気がついたのは、店員さんの中で明らかにイラついている一人の女性。
こんな日なので13時に行ったのに満席の上に待ち状態。おそらくこんな限界を超えた忙しさがづっと続いていたのだろう。そりゃイライラもするわな。
そう思いながらしばらく店員さんたちの動きを客観的に見ていると、すさまじく忙しい中でもイラついている人はその女性だけのようだ。
片付けや注文の聞き方はもちろんスタッフどうしの会話などすべてが荒い。しかもその苛立ちが完全に顔や声のトーンに出てしまっている。
しばらく見ていただけの私の方が見ていてイライラと腹ただしくなってきました。
さらによくよく見ていると全員同じように動き続けている中で自分の思うように進まないのが気に入らないようだ。
でもその女性が一番新人で一番仕事量も少ないようなのに。
そのイラついているスタッフに他のスタッフが腹も立てづにフォーローしている。
他のスタッフからすると忙しいのが当たり前のお店の仕事についていけていないのでしょう。
このように周りの見えていない人って結構いますよね!
自分では与えられた持ち場の仕事はしっかりやっているとなっていて、自分以外の要因に対してはクレームを言う。
仕事とはあくまでも個人でするのではなくチームでやるもの。自分の受け持ちの仕事以外の場面で如何に周りの人が気持よくやりやすく仕事できるようにするか!が重要ですよね。
自分の与えられた仕事を100%やりきることは当たり前。
仕事のできる人は持ち場以外の仕事も含めて120%、130%やっていても当たり前と思ってこなしている。誰よりも仕事量をこなしつつ笑顔でケロッとしている。
そういう人を周りは信頼するものである。
チーム全体で勝利するために全員が1歩2歩と前に歩みだしたときにチームは強くなる。
蕎麦屋の女性を見て自分のふんどしを締めなおそうと感じました。

自己PRは大事ですね。
2007年5月22日 (火)


 

新卒の採用活動をしていると、本当にたくさんの気づきがあります。
学生さんは採用担当者に自分自身を売り込まねばなりません。そして採用担当者は作られた自己PRトークをかわして学生の本音と実力を見極める。
逆のパターンもありますよね。今年のように一人頭の求人数が2,5社もある現状では企業側が学生に一生懸命企業PRをして学生に評価してもらう。
たくさんの学生さんと面接しているとじこPRの下手な人、PRの上手い人、理屈じゃなく魅力的な人などいろいろとある。
決して魅力的なPRにしてもらう必要はないが、営業の採用の場合は自己PR=入社後の営業マンとしてのPRとして考えてしまう。
良い感触の自己PRをするにはまずは自分自身で自分を分析して「長所・短所」や「人とは違うところ」、「会社に認めてもらうために有利なところ」などを見極める必要があるでしょう。
あまり、ふかしすぎても足元をすくわれますが、実力のある学生は自己PR以外にもあえて言わない特技や経験を持っているものである。本人はそんなこと自慢にもならない!と以外に思っていたりする。
今日、1日1冊読書をするという学生さんの面接をおこなった。年間300冊以上読書をすると言う。私が質問するまでそのことは言わなかった。読書量が偉いわけではないが人間として学ぶことを重視するスタンスを持っているその学生さんは話の中でいたるところに人としての豊かさを感じてしまう。
私は学生時代、自己啓発本を好んでよく読んだ。社会にも出ていないのに何かに追いかけられるようにビジネス本やノウハウ本を読んでいた。
当時好きだったのが「中谷彰宏」さんもの。似たような内容の本が多いが人間関係や生き方、心のスタンスを教えていただいた。その中谷彰宏さんは学生時代に毎日レンタルビデオで1日に2~3本は映画を見たそうである。そうでないとあんなに豊かな感覚の本は書けないでしょうね。
自分を磨くにもいろんな方法があると思う。
私小川やかわいい後輩のN君などは毎日ベンチプレスやスクワットを繰り返して心を鍛えた。
酒の一気飲みも日常の鍛練ではあったが体育会系には体育会系の人間の磨き方がある。
私の学生時代、田島という男なんかにいたっては指を使わなくてもいつでも好きな時に立ったまま自然に吐く技術まで身につけた達人までいたほど。
まあ、そんな話はどうでもいい。
結果的に今現在内定を出している人間は自然体な自己PRをする学生に私自身魅力を感じ内定をだしているのがほとんどです。
無理無理作った自己PRではすぐに見分けがついてしまう。
決してすごいことを求めてはいないのです。自分自身の本当のセールスポイントで身の丈にあった自己PRが重要であると思います。
だって、自然なありのままが一番その人間を魅力的に見せるでしょ。
ちょっと書きながら思い出しましたが、一番自己PRが重要な時の例として恋愛のアプローチがいい例ですよね。
私は自分自身本気になって恋をして「好き!」「好き!!」「好き!!!だー」とアタックした恋は全て砕け散っています・・・・・きっとかなり濃い顔以上に重いのでしょうね・・・・
無我夢中になりドーンと行った時よりも、自然体で普通に、あたかも冗談のようにいった時は自慢じゃありませんが100%の確率で・・・・・・・
あまりに危険なのでこの辺で。
(※注意:もちろん今の嫁にも本気でアプローチしたので誤解のないように!)
といった感じで皆さん自己PRを磨きましょうね。

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