【E-0042】土間コンクリート打ち工事


【仕様】土間コンクリート打ち
エリア 富山市
お客様名 M様
工事内容 土間コンクリート打ち工事
リフォーム期間 3日間
価格 土間コンクリート打ち 28万円
築年数 新築

工事中の様子


まずは重機を使用して土を掘り、土間コンクリ-トの下地を造ります。コンクリートの高さまで土をすきとり、発生した残土を処分場に搬出します。
その後、砕石を入れ転圧をかけてからワイヤーメッシュを敷きます。

スリット型枠を組み立てていきます。
このくらいの枠組みはそれほど力を受けませんが、一般にコンクリートの枠組みはコンクリートの重みを支えるだけの強度が必要なので、非常に技術のいる作業です。

砕石を入れ転圧をかけてからワイヤーメッシュを敷いていきます。ワイヤーメッシュを敷き終えてから土間コンクリートを流しこんでいきます。

担当者より


建てられたばかりのご自宅で、まだ外構が未完成でした。
当社のコンクリートの厚さや比率など施工方法をしっかりとしご説明させて頂き、信頼して下さりお任せいただくことになりました。
泥が跳ねたり、水たまりができたりとせっかくのきれいなご自宅の玄関前が泥で汚れてしまっていました。新築でご自宅がとてもきれいなので、外構も大切です。
汚水桝等があり、スリットをどこにもってくるか悩みましたが、打合せをしっかりとさせて頂きましたので、より見栄えもよくなりました。スリットにタマリュウを植え、緑が美しいエントランスになりましたね!ガーデニングがお好きな奥様にぴったりの素敵な外構となりました。
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