鉄筋コンクリート 外壁塗装リフォーム 大日技研

GT-0251

仕様

鉄筋コンクリート外壁塗装…大日技研 ランデックスコートWS疎水剤 色:WS-A
施工手順:足場設置→エポキシ樹脂注入→シール打ち替え→屋上防水工事→外壁バイオ高圧洗浄→クラック左官補修→WSプライマー塗→ES疎水剤→FCコート2度塗→パターン液→WS疎水剤→確認作業・手直し→足場解体

エリア 石川県金沢市
お客様名 H様
工事内容 鉄筋コンクリート 外壁塗装リフォーム 大日技研
リフォーム期間 21日間
価格 鉄筋コンクリート 外壁塗装リフォーム 大日技研/施工総額 325万円
築年数 12年

エポキシ樹脂を注入するための入り口を作ります。
ひび割れの処理をします。
ひび割れが深い場合はコンクリート内部までエポキシ樹脂をシリンダー(注射器の様なもの)で注入します。
ランデックスコートWS疎水剤は、打ちっ放しのコーンクリート外壁の素地の良さを生かしながら超疎水性にすることで風化を防止します。
出来るだけコンクリートの素地感・素材感を損なわずに表面の肌合い・風合いを自然なかたちで再現させる工法として、「WS疎水剤」と「FCコート(色斑調整材)」を使用します。
全面塗りの場合はローラーで塗ります。
タッチアップとは、塗膜に生じた細かな傷など、その一部分のみ補修塗りする事をタッチアップと言います。
施工面に軽く叩くようにパターン調整します。
鉄筋コンクリートの改修で既存塗膜がある場合はプライマーアクア#50を使用します。
鉄筋コンクリートの外壁のクラックと雨漏りでお困りとのご相談でした。
RC造(鉄筋コンクリート)の建物で施工方法を悩んでいらっしゃいましたたが、高額でも良い仕上がりとなるランデックスコートWS疎水剤を使用する工法をご提案させていただきました。
足場を設置し改めて調査すると思っていた以上に細かいクラックが多数有り毛細血管のように細かくひび割れている状態でしたので、洗浄を念入りにしてから下地補修をし防水処理をして塗装しました。
今回の「WS疎水剤 FC特殊工法」は工法特許を取得しており、一度に大量の面積の躯体表面のムラを修正し均一化することが出来る工法として、既に市場の高い評価を得ています。

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