高岡店ブログ

活動報告
日々の発見や気づきを毎日元気に更新中!
高岡店ブログ

サンルーム取付準備します☆
投稿日:2019年3月11日 (月)



投稿者:吉井 秀雄

YKKAPソラリア幅2間・奥行4尺

こんにちは、高岡店リフォームアドバイザーの吉井です。 
最近ますます暖かくなってきましたが皆様いかがお過ごしでしょうか? 
冬場の不便さを感じさせないまま春が来て、初夏と思わせる気候も当たり前の 
様な陽気ですね。さて今回は冬場のお悩みの代表として洗濯物の乾きについて 
最強のサンルームのご紹介です。

写真の商品は、YKKAPのソラリアです。少し前まではサンフィールⅢという商品名でしたが 
これからはソラリアとしてご提案していきます。昨年の豪雪からカーポートと並んで熱望しているのが 
サンルームですね。全天候型のサンルームこそ物干しに最適ですので多くの方からお問い合わせが 
ございます。 
今度取り付けるサンルームの施工前の状況をご覧ください。

サンルームの設置に最適な場所ですね。 
冬場、大屋根からの落雪を直接受けることなく、南面と日当たりも良いとバッチリです。 
間もなく近日中に取付開始となりますので、しっかり調査し取付不備の無いよう最善を 
尽くさなければと気合い十分です。きっとお施主様に大満足いただける仕上がりを致します。 
 
あらゆるリフォームにしっかり対応するオリバーにどうぞお声を掛けてくださいませ。

**************************************************
オリバーリフォーム高岡
吉井 秀雄
富山県高岡市昭和町1丁目1-1
お問い合わせ:050-1860-0236
ショールーム来店予約にてクオカードプレゼント!
お気軽にご来店ください☆
**************************************************
富山県(高岡市・砺波市・射水市・小矢部市・南砺市・氷見市など)でリフォームをお考えなら、オリバーリフォームにおまかせください!

畳の話 イ草・和紙
投稿日:2019年3月11日 (月)



投稿者:西島 諒

和紙畳

こんにちは 
オリバーのリフォームアドバイザーの西島です 
改めてデスノートを読んでいたのですが抜群に面白いです 
何年経っても面白いですね 
 
畳の表替えや交換の工事もオリバーは行っています 
先日白蟻の被害の合った畳を入れ替える工事を行いました 
元々はイ草の畳でしたが和紙の畳を入れさせて頂きました 
 
それぞれの特色としては 
和紙はイ草と比べ変色がしにくいです 
個人的にはこれが一押しのポイントです 
最初は緑の色がまぶしい畳も色あせ、日焼けとダメージが日々積み重なります 
イ草の畳は数年経過すると黄色く変色していきますが和紙の畳は長い期間の維持が期待できます 
 
和紙はイ草独特の畳の臭いがありません 
それを良いととらえるか悪いととらえるかは意見がわかれるところですね、 
あの新しいイ草の匂い、好きな方も多くおられることと思います 
和紙はコスト的には高くかかってしまいますので、ニーズに合わせて使い分けを検討ください 

**************************************************
オリバーリフォーム高岡
西島 諒
富山県高岡市昭和町1丁目1-1
お問い合わせ:050-1860-0236
ショールーム来店予約にてクオカードプレゼント!
お気軽にご来店ください☆
**************************************************
富山県(高岡市・砺波市・射水市・小矢部市・南砺市・氷見市など)でリフォームをお考えなら、オリバーリフォームにおまかせください!

シロアリ・羽アリ 緊急消毒・駆除工事承ります!

あなたのお家の古いブロック塀。ちょっと点検してみてください。
投稿日:2019年3月11日 (月)



投稿者:清水 宏之

今年も早3月。卒業式シーズンですね。うちの下の子もついに保育所を卒業。来月からピッカピカの一年生!かなりの期待とかなりの不安の毎日です。 
オリバー高岡店 施工管理 清水でございます。 
今回は、古いブロック塀の点検、管理についてお話ししたいと思います。

このようなブロック塀をよく見かけます。特に古い町中でよくある風景です。

こんな状況も見た事ありませんか?もしかしたら皆様のお宅にこんな状態になった塀はございませんか?

ちょっと前ですが大坂でブロック塀の倒壊で小さいなお子様が犠牲になったり、古い看板が倒れ通りがかりの方が半身不随になったりする事例がありました。 
このような事例が多数でている中で、国交省から通達が出されていることは皆様ご存知でしょうか? 

平成30年6月に出された通達で、『ブロック塀の点検』をお願いする事が書いてあります。 
現行基準になってからはブロック塀の内部に補強鉄筋を入れる事や高さに合わせた様々な規制ある中で倒壊しないように施工されています。 
しかし、昭和の時代、特に昭和60年くらいから以前のブロック塀には現行基準を満たせるような補強や構造になっておらず、とりあえず自立して立っている状態という事例も多く見受けられるそうです。このようなブロック塀は強い地震での倒壊ではなく、ちょっとした振動や台風時の強風でも倒壊してしまいます。 
仮に倒壊したことで人身事故や物損事故になった場合は、瑕疵や手抜きとかは問われないにしても責任は持ち主になります。建築基準法的にも『既存不適格』という非常に行政らしい逃げ道のある扱いになっていて法的に関わらない場合は現状のままでも良いみたいな判断になるそうです。 
見た目はしっかりしているように見えてるからとか亀裂が無いから大丈夫とかではなく、一度きちんと調べてみてください。 
もし、解らないことや心配になられることがあれば、お電話ください。スタッフが調査に伺わさせて頂きます。

**************************************************
オリバーリフォーム高岡
清水 宏之
富山県高岡市昭和町1丁目1-1
お問い合わせ:050-1860-0236
ショールーム来店予約にてクオカードプレゼント!
お気軽にご来店ください☆
**************************************************
富山県(高岡市・砺波市・射水市・小矢部市・南砺市・氷見市など)でリフォームをお考えなら、オリバーリフォームにおまかせください!

1 / 1