リフォームせずに新築にした方が良い場合

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リフォームせずに新築にした方が良い場合
投稿日:2020年9月19日 (土)



投稿者:富田 恭平

高岡店の富田です。 
リフォームをご希望でも建て替えた方が良い場合があります。 
 
①基礎の状態が悪い場合 
  基礎のひび割れが多く基礎を作り替えした方が良い場合 
    基礎を作り替えする場合は建屋を上げる必要があるため費用が掛かります。 
    建屋をそのままで基礎を補強することもできますが高額となります。 
  基礎に沈下があり進行している場合 
    床をやり返して水平にしても傾いてきます。 
②家の位置を変えたい場合 
  駐車スペースを設けるために家の位置をずらす等基礎の作り替えを伴う場合 
③地盤の改良をしたい場合 
  基礎がある状態で改良をすることもできますが費用が高額となります。 
 
リフォームで耐震性、断熱性の向上 
外部、内部をほぼ新築にすることをできますが基礎工事が関わる場合は新築した方が良い場合が多いです。

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