【射水】外壁塗装(無機フッ素)施工事例|角地住宅の塗り替え
投稿日:2025年9月23日 (火)
射水市 外壁塗装(無機フッ素)施工事例|角地住宅の塗り替え
射水市で、外壁塗装(無機フッ素塗料)を行った施工事例をご紹介します。
仕上げに使用した塗料は「セミフロンスーパーマイルドⅡ」です。
施工前・施工後の写真を掲載していますので、色や雰囲気の変化をイメージする参考にしてください。
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この記事を書いた人
H.Y.(オリバーリフォーム高岡店)
担当業務:リフォームアドバイザー
資格:二級建築士/1級建築施工管理技士/1級土木施工管理技士/外壁塗装マスター/屋根リフォームマスター
オリバーの好きなところ:チームワークが強い!年齢関係なく一人一人個性を活かして仕事をしているところ。
工事を行うときに気をつけている事:お客様のイメージを崩さないこと。しっかりとご要望をお伺いしてイメージ通りの仕上がりにより近付けるように努力しています。
お客様へのメッセージ:「やっぱりリフォームしてよかった!」というお客様の一言を頂きたくて日々頑張っています。みんなからは「よっさん」という愛称で呼ばれています。豊富な経験と知識を活かして全力でサポートします!どうぞよろしくお願いします。
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こんにちは。
リフォーム高岡店 アドバイザーのH.Y.です。
こんなお悩み、ありませんか
・外壁の印象を変えたいが、色選びで迷う
・角地で目立つので、仕上がりにこだわりたい
・せっかく塗るなら、きれいに長持ちさせたい
外壁塗装は、色や艶で「家の見え方」が大きく変わります。
特に角地の住宅は正面だけでなく、横や後ろからも見え方が変わるのがポイントです。
施工前後を2方向で比べると、変化が分かりやすくなります。
正面(施工後)
セミフロンスーパーマイルドⅡとは
今回の外壁塗装では、KFケミカルのセミフロンスーパーマイルドⅡを仕上げ(上塗り)に使いました。
特徴は「外の雨風や日差しにさらされる外壁でも、きれいな状態を保ちやすい」とされている点です。
外壁の状態や下準備によって仕上がりが変わるため、塗料選びとあわせて施工の丁寧さも大切になります。
無機フッ素って、簡単に言うと?
外壁塗装の無機フッ素は、ひとことで言うと「できるだけ長くきれいに見せたい人向けの塗料」です。
外壁は年数がたつと、色あせや汚れが目立ってきます。
無機フッ素は、そうした変化をゆっくりにして、見た目を保ちやすいと言われています。
ただし、塗料の名前だけで仕上がりが決まるわけではありません。
外壁の状態に合わせた下準備や、丁寧な施工があってこそ、良さが出やすくなります。
今回の外壁のお色は、おとなしめの緑色に見えますが、角地でも十分に印象が出ており、施主様にもご満足いただけました。
8月の猛暑の中、職人さんに丁寧に仕上げていただきました。
工事中は足場があり、生活面でも窮屈さがあったかと思います。
足場解体後の仕上がりを見て、私も施主様も外観の変化を実感できた工事でした。
ご相談ありがとうございました。
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オリバーリフォーム高岡
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